タイトル

76,3φのパイプですがチタン材は1ミリ厚なので内径は74.3φ
ちなみにステン材だと80φでも1.5ミリ厚なので77φです。
サブタイコの中は76.3φで通してメインパイプは排気抵抗がかなり少ないために70φに落としてここだけでもかなりの音を落としています。結果的にパワーを落とさずに音量を落とすことができました。

普段の走行中に室内に入ってくる不快な音は雑音なだけですよね?もちろんカーステレオからの音楽の邪魔をしないのが一番!だからと言ってチューニングカーである以上野太い音の演出は必要です。

そんな、私の今までの経験を全て盛り込んだ、終着駅のマフラーです。






スーパーカーボンサクション
こちらも、私がシルビアをセッティングしていく上で一番必要なパーツでした。
他社の物まねサクションとは比べ物にならない位パワー&レスポンスに優れてなぜ、HKSが廃盤にしたのか?私は廃盤になる前に買い占めましたが、無くなってみて、やっぱりどうしても欲しくて自分で作りました。
でもどうせ作るのならHKSのレーシングサクションを越えるものと思い、内径を少しでも広げたものを作りました。材質もカーボン材も使った ハイクオリティアイテムです。パワー&レスポンスには必須アイテムです。




カーボンサクションときたらGTRエアフロです。今の時代にあった新しいパワーの出し方はCPUセッティングで他と引き離します。
GTRエアフロのきめ細か出力信号と吸入抵抗の無さが 実現できるもう一つ低回転から出るパワーは他のセッティングでは味わえません。



BACK