TOPページに戻ります。About C-SERInformationProductsSupportON-line Shop
C-SER BlogC-SER MovieContact

GVFの体力測定から始まり、この車のオーナーの方たちが使うであろう仕様をチェックしてきて、第一段階の仕様完成としてテストします。
まあ・・・この車の本来の姿は、サーキットではないので後日ターンパイクとか伊豆スカイラインとかでテストしてみます。ノーマルの状態のパワーが、291.6PSトルクが40.2キロ


C-serのチタンマフラーを装着したパワーが299.5 PS、トルクが41.1キロ


この状態から、CPUをセッティングしてブーストを1キロ仕様にして320.5PS、49.3キロになりました。
この状態はマフラーとプラグのみです。」それに当社のCPUセッティングです。

なんとトルクが半端じゃないでしょ!?

そこへ今度は、HKSのパワーフローレーシングサクションとC-serのカーボンサクションの組み合わせでパワーは340PS、トルク53.5キロです。
この仕様でまだ触媒はノーマルです。触媒をHKSに変ええればプラス10PS程度上がるはずですが…

この仕様のメリットは、なんといってもIモードを生かすことができます。ですからIモードで燃費走行も可能って訳です。
ひとたびS#にしたら・・・・バビューンってやつです。
ATと2.5Lの余裕のトルクで、2L GVBと比較したら、当然ですが出だしはGVFの勝ちです。

ここまでパワーを上げたら、ホイールはADVAN Racing TC IIIにタイヤはADVAN NEOVAでグリップを確保し、ENDLESSキャリパーでブレーキも確保。そしてBRIDEのバケットシートでホールド性を確保。

こんな大人のGVFって、ただのセダンじゃないですね。どうですか・・セダンから放つ速さをあなたも体験してみませんか?










(C) Copyright C-SER All Rights Reserved.